Affair

08/15/2008

Porn Theater & Night Walk

1_2

昨日の昼間、男とペニスのしゃぶり合いをしてきなさいという、彼女の命令で、久しぶり(6年ぶりくらい)に地元の成人映画館の『〇〇小劇場』に行ってきました。

そこは、通常の映画館ビルの屋上にひっそりとあり、寂れた雰囲気がノスタルジックで、同じ屋上の敷地内?には画像のような、今は使われていないプラネタリウムの廃屋が残っていたりして、雰囲気的にはかなりお気に入りです。

中は90席くらいの大きさで、こじんまりとしていて、古いけれども、(昼間の早い時間帯に行ったからなのかもしれませんが)思ったほど汚いという感じではないです。

上映している映画は週代わりの三本立てなのですが、毎週ある程度テーマを決めているようで、今週は巨乳系ばかりでしたが、私には、はっきり言って興味ありませんでした。

やはり、海外物や裏物の無修正に慣れてしまうと、モザイクや隠しがあるのは、どうも物足りないのです。

見えそうで見えないところが、日本人的なエロスでいいという人も居るみたいなのですが・・・海外の悪い影響を受けすぎたのか、通常のセックスでも明かりを全灯でしかしない私には、モロに見えないとダメなのです。

この日は、上は全裸に直接ダウンジャケット、下は派手な蛍光イエローのTバックにレザーパンツを着て行きました。

まだ開館したばかりなのか、中に入ると、珍しく?ガラガラ・・・しかも、いつもは男だけなのに、これも珍しく中年のカップル(不倫?)だけが一番後ろの列の席に座っていた。

通路でしばらくそのカップルの様子を観察していたが、こんなところにカップルで来るというのは、露出なり調教なり、ある程度の刺激を求めてきているのは確実な訳だし、それだったら、是非、見せてもらおうかという気持ちで、同じ列の男性側に5席分くらいの間を空けて座った。

最後列は天井の照明が真上にあり、上映中とは言え、場所的にかなり明るかった。

女性は、長い髪をアップにしていて、ミニスカートに網タイツとハイヒールのブーツを履いて若ぶってはいるが、40代後半〜50代前半くらいの、もろに私好みの(美人ではないが、厚化粧でごまかしているような、安酒場のホステス風の)熟女で、手を男性の太ももにおいていて、男性は手を彼女の肩に回していた。

しばらくの間、館内中に充満するほどの強烈な香水の匂いを堪能しながら、横目でチラチラと観察していたが、何も起こらないので、今度は映画そっちのけで、露骨に顔を横に向けて、女性の身体を舐めまわす様に視姦した。

少しすると女性と目が合い、見られていることに気づいたようだが、恥ずかしそうに、すぐに目を逸らし、男性も特に気にした風も無くスクリーンを観ていたし、他に誰も居ないのに、わざわざ同じ列に座った私から離れようと移動したり、出て行ったりもしないので脈ありと判断した。

他に誰もいなかったので、ダウンジャケットの前を全開にし、レザーパンツの前を全開にし、蛍光イエローのTバックを露出させて、その上から勃起したペニスをなぞりながら、女性の顔をじっと注視しながら、再び目が合うのを待った・・・

目が合った瞬間・・・女性の視線が下(私のTバック)にさがり、続いて驚きの表情が浮かぶのを見逃さなかった。

一旦は顔を背けたが、チラチラと横目で見てくるのがわかったので、ペニスをTバックから出して、女性の顔を注視したまま、シゴき始めた。

すると、女性が男性の耳元で何かささやき、男性の股間を触り始めた・・・女性の視線はまだ私のビンビンに勃起したペニスと顔を往復していたので、目線が合うたびに、舌を出して、いやらしく唇を舐めて、挑発した・・・

男性が女性に何か話しかけると、女性はゆっくりと、男性のファスナーをおろして、ペニスを露出させ、私の顔を見ながら、綺麗なマニキュアをした手でシゴき始めた・・・

しばらく、手コキをしていたが、男性のペニスはそれが勃起の限界なのか、ズボンから出した時とあまり大きさは変わらず、(はっきり言って)小さかった。

それと対照的に、女性の口は(これまた私好みで)大きく、フェラチオを始めると、パクッと一口ですべて入ってしまうような感じで、それがまた妙にイヤらしく感じた。

あえて、女性側に座らずに、男性側に座ったのは、これ(フェラチオ)を想定して、しゃぶっているところが良く見えるようにという理由があったからで、見事に作戦成功!

もの欲しそうに、私の大き目のペニスを見つめながら、小さなペニスをフェラチオをしている色っぽい熟女・・・私とその男性のどちらもお互い勝手に優越感に浸っていたに違いありません(笑)

女性と目を合わせながら、思いっきり精子を(前の前の席くらいまで)飛ばしてしまい、これにも、彼女の驚きの表情を見て取ることが出来て、大満足して退出しました・・・でも、シート汚してしまって、ごめんなさい・・・映画館の方。

退出した後、しばらくロビーでのんびりしていたが、誰も入って来なかったので帰宅・・・結局、男とペニスのしゃぶり合いをしてきなさいという、彼女の命令は実行出来ず、帰ってからお仕置き・・・

赤い手枷・足枷、そして中型犬(というところが情けないけど)用の首輪とリードをつけたまま全裸で夜中の寒空の下、暖めてあげるという理由で、鞭で背中や尻を叩かれながら、公園を散歩しました・・・

夕方から、小さめのディルドをアヌスに入れておいて、そのままで来るように指示されていたのですが、そのディルドでオナニーをしたことがバレ(というより、自ら白状し)てしまい・・・鞭の柄にコンドームを被せて、四つんばいで挿入され、尻尾を付けたまま、片足を上げて、顔面に彼女の唾を吐きかけられ、罵声と嘲笑を浴びせられながら、小便をさせられました。

そして、鞭の柄を抜いた時に、先に大便が付いているということで、それを口で舐めて綺麗にするか、その場で、腸の中の汚い大便をすべて出し切るところを見せるかを選択させられ(選択肢があるだけ、優しい女王様?)・・・結局、公園のベンチの上から、(浣腸ではなく、普通に)大便をするところを見てもらいました(もちろん、飼い犬のふんの後始末は飼い主のマナー・・・でなくて、飼い犬の義務ですから、後片付けは自分でちゃんとしました)。

帰りも、もちろん全裸で車を運転させられ、途中コンビニに寄ると、明るい店内に抜けて前向き駐車をさせられ、ステアリングに手枷を通して、(全頭マスクは被せられましたが)全裸で拘束されたまま30分程放置され、(ちょうど、夜中の水商売の女性の帰宅時間だったので)出入りする多くの女性に、冷たい軽蔑の目で見られたり、指をさして好奇の目で見られながら笑われたりしました・・・

(男の惨めな裸でよろしければですが・・・)ギャラリーに何枚か画像がありますので、是非ご覧下さい。

| | Comments (26) | TrackBack (0)

08/10/2008

Office  The End

最初に彼女を事務所で犯してからは、堰を切ったかのように、毎日が会社でのセックス三昧でした・・・(真面目に仕事しろよっ!)

彼女はこれを境に、仕事に対して、(気持ち悪くなるくらい)親切にサポートしてくれるようになり・・・もちろん、下半身の方の世話も優しくしてくれる気の利きようで、正に理想の部下だった。

今では考えられないのだが、まさに、「ご主人様」と「淫乱雌豚奴隷」の関係だった。

無造作に、突然胸の谷間に手を入れも、口先だけの拒否はするが、身体は一切の抵抗を見せず、太ももを撫でれば、素直に股を開いて、あっという間に絶頂に達し、喘ぎ声が小さいと指摘すれば、大声で絶叫した。

あまりに声が大きすぎて、偶然喉を押さえたのだが、挿入中に首を絞めると、彼女自身がより感じ、よりヴァギナの締まりがよくなるのもわかった・・・

ネットリ苛めたい時には、太もものムッチリ感を楽しみたいから、明日は生脚で来いと言えば、素直に生脚で出勤して来るので、一日中リモコンバイブを入れたまま仕事させ・・・乱暴に犯したい気分の時は、パンストを穿いて来いと命令して、朝の出勤早々に、無理矢理押し倒して、股の部分を破って、強引に濡れていないヴァギナに挿入した。

足の臭いを熟成させるために、何日も風呂に入らせず・・・良く我慢出来たご褒美として、こちらも何日も洗わず、カスがべっとりとついたペニスを強烈な臭いを放つヴァギナに挿入した後、口できれいにさせた。

そして、彼女が嫌っている、社内の他の部署のガリガリ女を抱いて、そのままのペニスを喉の奥まで突っ込んでフェラチオさせるという屈辱も味あわせたりもした・・・

今思い返すと、すべて(一時だけ、私に良い思いをさせてあげるという)彼女の計算通りだったのかも知れないし、事務所とOLの制服という特殊なシチュエーションがそうさせたのかはわからないが、この関係は彼女が退職するまで続いた・・・

在職中は、基本的に昼間の事務所内だけの関係で、プライベートな時間(夕方〜夜間)には、ほとんど会わなかったが、退職してからは、プライベートで会う事が多くなり、その中で、私がマザコンであることを告白して、再び立場が逆転しました・・・(だって、マザコンじゃ、威張れないでしょ?)

彼女はファザコンの年上好きで、私はマザコンの熟女好き・・・相性最悪だと思うのですが・・・なんとか(いつも、平謝りして、ご機嫌取りながら)今のところ、うまくやってきています。

実際、私の方が彼女より、2つばかり年上なのですが、

〇 優柔不断で何も決められない(成り行き任せがポリシーです)

〇 ボソボソした喋り方が情けない(母性本能をくすぐるらしいのに)

〇 自分の事を、“俺”といわずに、“僕”と言う(マザコンだから・・・)

〇 気が利かない(彼女がわがまますぎるんだよ)

〇 早漏(遅漏は治らないけど、早漏は直る・・・らしい)

という理由で、私は頼れる男にはなれないと(悲)彼女に完全に見切りを付けられて、再びMとしての生活が始まりました。

立場的には、下男や奴隷ならまだ(一応、人間なので)いいのですが・・・完全に雑種の「駄犬」扱いです。

彼女の部屋の掃除・洗濯をしたり、食事を用意したり(買ってくるだけですが)、服や下着の脱着の手伝いや、その他の身の回りの世話を、可能な限り一緒に居る時はしているのですが・・・ま、Hモードでない時は、女王様に仕えているというより、わがままな子供の世話をしているという感じで、次々と湧いてくる理不尽な要求や叱責に応えつつ、心の中で密かに、「自分でやれよっ、このくそガキっ!」とつぶやいています(爆)。

実際問題、彼女は私と知り合ってから大分太ったので、あまり何から何まで私がやってしまって、好きなものを好きなだけ与え続けると、更に体重が増えることによって、いずれは関節などに負荷が掛かってきたりして、健康上良くないと思うので、ある程度、控えるようにお願いするのですが・・・彼女もその事は気にしているので、私に指摘されると、よけいに勘に触るらしくて・・・結局、怒られるのが怖くて、ご機嫌取りで、何でも与えてしまっている情けない、犬以下にふさわしい小心者です。

自業自得といえばそれまでですし、最初から、彼女にそう仕組まれていたのかも知れませんが・・・「小間使い」から「ご主人様」への昇格・・・そして、「ご主人様」から「駄犬」への一気の転落・・・情けなくて惨めです・・・あぁ(泣)

| | Comments (15) | TrackBack (0)

08/09/2008

Office  Explosion

やっと、事務所が静かになって、いつも通りの二人きりになった日、彼女は相変わらず無言で挑発をしながらも、私の事をからかって嘲笑し、反論出来ないのをいいことに相も変わらず、雑用でこき使われていた・・・

さすがに、2度も続けて、(早漏な自分が悪いのだが)挿入もさせてもらえないまま射精させられて、笑いものにされて、(それが、Mとしては、いいと言えばいいのだが)やはり、男として黙っては居られなかった。

昼過ぎになって、彼女にやらされていた仕事が一段落つくと、とうとう(精神的な抑圧と、挿入欲という肉体的な抑圧に対する)我慢も限界に近づき、彼女を応接室のソファーに無言で押し倒した・・・

パーテーションで仕切られているとは言え、内から鍵が掛かるドアがあるわけでもないので、いつ誰が入ってきてもおかしくない場所では、いくら彼女と言えども、そうそう大声も出せないと読み、いきなり、彼女の胸元に手を入れて、乳首を掴んだ・・・一瞬、ピクンと身体が反応した。

次の瞬間、予想通り平手打ちが・・・と、思った瞬間・・・顔面に唾が吐き掛けられた・・・

またもや、予想外だった・・・思わず固まってしまった・・・

彼女は、人目など気にした風も無く、甲高いが上品で淫靡な笑い声を上げながら、軽蔑するような目で見つめ、「ふんっ、所詮、小心者の早漏にそんな大それたこと出来るわけないわよねぇ?」と言いながら、ブラウスのボタンを数個外して、ブラジャーの間から、両方の胸を無理矢理引っ張り出して露出させ、タイトスカートを捲くり上げて、その日はバックシームの入ったベージュのガーターストッキングの股間をソファーの上で広げた。

この日もノーパンだった・・・

「ふふっ、朝からずっと入れっぱなしなの。きっと、凄い締まり具合になっているわね。」

その股間に刺さっていたバイブを焦らす様に、ヌチャっというイヤらしい音と愛液の糸を引かせながら抜き、ジュプッという音をたてながら、ゆっくりと咥え、ネットリと舌を絡めて、唾をまぶして舐めまわす。

その真っ赤な唇に見とれていると・・・再び私の顔に唾を吐きかけながら、意表を突かれて縮込まったペニスをギュっと鷲掴みにした。

「ほら、欲しいんでしょう?やってみなさいよ!出来ないくせに!」

彼女の威厳と気品に屈し、私は一瞬、彼女の足元にまたひれ伏そうとしかけたが・・・彼女のパイパンのヴァギナがヒクヒクと痙攣しながら、白く濁った本気汁を、アヌスからさらにソファーにまでトロッと流れ落ちたのが目に入った瞬間・・・彼女の口にバイブを押し込んだまま口を塞ぎ、襲い掛かっていた。

彼女は身体のどこででも、一回イカせれば、足腰に力が入らなくなり、抵抗も逃げることも出来なくなることは知っていたので、アッという間だった・・・

乳首を摘んで数秒後、身体を激しく痙攣させながら、(口をバイブで塞いでいるにも関わらず、その隙間から突き抜けるような)大声で、「イクっ!」と叫びながら、ぐったりとなった。

ハイヒールを脱がせ、ストッキングの足の指先だけを破り、汗でベトベトに蒸れた足を顔に擦り付けた・・・吐き掛けられた半乾きの唾の香ばしい匂いとほのかな口紅の香り、靴の革と汗と垢の臭いがミックスされた足の匂い・・・そして、部屋に充満する香水の芳香・・・これら全てが合さった時、一気に勃起を回復した・・・これが、正に私にとっての“女の匂い”そのものだった・・・

その瞬間から、私の中で何かが弾け、時間と場所の感覚を失った。

そのまま、ペニスだけをズボンから出し、正常位で、言葉だけの「嫌っ!お願いっ!」と言う無駄な抵抗を繰り返す彼女を押さえつけ、Gスポットを毎ストロークごとに確実に突き続けた・・・

時折、「ほら、よこせよっ!」と言って、唾を要求し、足の臭いを嗅ぎながら、「女のくせに、臭っせぇなぁ、おい!」と嘲笑し、「おらっ、もっといい声で鳴けよっ!この雌豚っ!」と大声で罵声を浴びせた・・・

抱え上げられた脚をつま先までピンと伸ばし、ピクピクと痙攣させながら、彼女は毎分絶頂を迎え、その度に「イクっ、イクっ、イックぅ〜っ!」と絶叫し、失神し、それを何度も何度も繰り返しながら、時折、(彼女の場合は、ピュッと飛ばすのではなく、ジュルッと溢れる感じで)潮を噴いた。

どのくらいの時間が経ったのか覚えていない・・・気づいたときには、いつも高慢だった彼女の顔に精液を掛けていた・・・

あれだけ乱れておきながら、彼女が最後に冷静に言った・・・「最初から、そうやって強引にすればいいのに・・・」

これからしばらくは、私がSで、彼女がMの関係が続くのだが、結局、彼女の手の上できいいように踊らされていたのだろうと思う・・・(女ってやっぱり、怖い・・・というか、私には一生勝てる自身がない)

| | Comments (33) | TrackBack (0)

08/08/2008

Office  Escalation

彼女に金庫室で屈辱的なイカされ方をしてからの3日間は、彼女の言うがままだった・・・

彼女を犯そうと思ったけれど、包茎で早漏だから、未遂に終わった情けない変態だと、(冗談でも)バラすと脅され、そして、嘲笑され続けたが・・・彼女の足の匂いを嗅ぎながら、平手打ちをされた瞬間に射精してしまったのは事実で、(基本的にMで小心者の私には)反論のしようもなかった・・・

毎日、上司のはずの私が、皆の前で、事務員の小間使いをさせられ、お茶汲みをさせられ、肩のマッサージまでさせられ、皆の訝しげな視線に晒され屈辱感を味わされたが、彼女のソフトに頼んでいるのだが、どこか威厳のある口調に、自然と屈服させられ、同時に興奮もしていた。

同時に、彼女の誘惑は続いたが、私が手を出すことは、もちろん許されなかった。

今日は乳首の露出しているカップレスのブラをしているから、乳首が目立っちゃうだとか、股の部分が露出したガーターパンストを穿いているとか、耳元でこっそりと(口紅の香料で本当に)甘い吐息を吹きかけられながら言われても、股間を勃起させるのが精一杯。

また、デスクの下でこっそりオナニーをして、恍惚とした表情をしたり、愛液の付いた指をしゃぶったり、下を出して舐めたりして挑発されても、悶々とした私には、ズボンの上から勃起した股間を擦ること位しか出来なかった。

事務所のトイレに駆け込んだり、仕事が終わってから自宅でオナニーすることも禁じられたが、これにも素直に従った・・・なぜかというと、彼女が、精液の量を見ればすぐに、射精したかしなかったかわかると言ったので・・・(つまり、彼女が出して確認してくれるのだという期待を抱いて)

明日で来客もいなくなるという日の昼休み・・・誰もいなくなると、「今日までよく我慢したから、足、いいわよ?」と待ちに待ったお許しが出た。

しかし、金庫室に行こうとすると・・・彼女は「ここはお入りなさい。」とデスクの足元を指差して微笑む・・・

いくら、デスクの下はパーテーションで完全に裏から隠されていて、彼女のデスクは壁際の隅にあるとはいえ、少し注意して覗けば丸見えである・・・

躊躇していると、「実は、2日間お風呂入ってないのよね。」と、魔法の言葉・・・それでも、もじもじしている私を見て、「早くしなさいよっ!このぐずっ!」と、とどめの言葉・・・

部屋の隅々にまで響き渡る怒声にビクッっと反応して、誰かに聞こえやしないかと、冷や汗をかきながら反射的に潜り込んだ・・・(優柔不断で、命令されないと何も出来ないのが情けない)

「さぁ、いいわよ。」と言われ、早速ハイヒールを片方脱がせて、丸々3日間熟成された足の匂いを嗅いだ・・・途端、顔面をそのまま足の裏で蹴られ、股間をもう片方のハイヒールで踏まれた・・・

「なに匂い嗅いでんの?私はマッサージしてって言ったの。この早漏っ!」

またの怒声に、ブルブルと震えながら、再び片足を取り、足のマッサージをはじめた。

今度は、上手に足を揉みながら、鼻を足に押し付けて、濃厚な匂いを堪能しながら、目を彼女の股間にやると、確かに、ガーターパンストを穿いていた・・・

強烈な股間の匂いと、そこに吹き付けた香水の混じったなんとも形容し難い芳香・・・そして、足の饐えた匂いが狭いデスクしたの空間に濃縮されていた・・・至高の極みにまた、我を忘れて、トランス状態に・・・

マッサージのご褒美に何が欲しいかと聞かれて、恥ずかしげもなく、唾をおねだりして・・・手の平に取った唾を顔に塗りたくられながら、露出させたペニスを足コキされて・・・射精・・・

ぐったりとしている頭上で、彼女の甲高い笑い声がずっと響いていた・・・

| | Comments (52) | TrackBack (0)

08/07/2008

Office  Trigger

最初のセックスから一週間・・・余程の事がない限り、昼間の事務所は私と彼女の二人きりの事務所に、運悪く、研修と視察目的の来客の滞在があった。

お互いがお互いを欲しいのはわかっているのに、お互いにそれにあえて触れず、表面上は普段通りに時間が過ぎていく・・・

彼女は人前をはばからず、自慢の豊満な肢体を、以前にも増してわざとらしく見せ付けるようにゆっくりと目の前で動いたり、仕事の打ち合わせをするにしても、隣にぴたりと張り付き、胸を私の腕に押し付け、顔と顔がぶつかるほどの距離で話しながら、香料の入った口紅の甘い吐息を噴きかけたり、デスクの下の見えないところでさりげなく、私の太ももに手を置いてきたりと、誘惑して来る。

私も負けじと、彼女の胸元、尻、脚への視線を隠そうとせず、あえて露骨に視姦し続けた。

お互いに頭の中で、お互いを貪り合い、激しくセックスをしているような、静かだがドロドロと濃厚な時間が過ぎていった。

初日から我慢の限界に達していた私は、毎日、仕事が終わった後、彼女をデートに誘ったが、忙しいということで、連日冷たく事務的に断られ続けた。

4日目で、とうとう私は我慢出来なくなり、来客が席を外しているのを確認して、私しか鍵を持っていない金庫室へ彼女を用事があると呼びつけ、後ろから抱き着いて、胸を鷲掴みにしながら、勃起したペニスを尻に押し付けた・・・

パシーン!

振り向きざまに彼女に平手打ちをされ、呆気に取られた。

「何勝手なことしているの?一回位抱いたからって、自分の女になったと思ってるんじゃないわよ!」

(悲しい習性で・・・)思わず「ごめんなさい。」と謝ってしまったが、気を持ちなおして、誘って来たのは彼女だと自分の正当性を主張すると・・・

パシーン!

ともう一発・・・「そんな証拠ないわね。セクハラで訴えるわよ?」の一言で簡単に片付けられた。

蛇に睨まれた蛙のように、もう反論も出来ず、ブルブルと震えたまま下を見て何も出来なかった・・・ただ、事務所よりさらに狭く密閉された空間で、彼女の香水と体臭の芳香がより濃縮されていたので、ペニスだけは勃起したままだった。

すると、私の顎を持ち上げ、もう一発来るのかと目を閉じて身構えると・・・両手で頬を包んで、「しょうがない人ね。」という優しい声。

「Hなことしちゃいけないとは言ってないでしょう?したいならしたいで、時間ある?暇?とかじゃなくて、ちゃんとそう言ってお願いすればいいでしょう?で、どうしたいの?」と微笑む。

「Hがしたいです。(すでに敬語になってるし・・・)」と私が答えると、表情が一瞬にして厳しくなり、「Hじゃわからないでしょう?馬鹿は嫌いよ。」と冷たい声。

「ごめんなさい。セックスがいしたいです・・・」

私は彼女の顔をまともに見ることが出来なかったので、下を向いて、彼女の足を見ているのを見抜いたのかどうか・・・再び微笑みながら、「ちがうでしょう?セックスじゃなくて、私の足の匂いが嗅ぎたいんでしょう?知っているわよ?」

もう思考は停止した・・・「はい。足の匂いが嗅ぎたいです。」

彼女は椅子に座り、「お願いしますは?」とハイヒールの先で立っている私の股間をつついた。

彼女の前に正座し、「お願いします。足の匂いを嗅がせてください。」

「いいわよ。脱がせてちょうだい。」

両手で慎重に片方のハイヒールを脱がせた・・・その瞬間に、以前嗅いだ咽るような、強烈な足の蒸れた匂いが鼻をついて、目眩がした。

「それからその汚いものを出してごらんなさい?」とズボンの股間をもう片方のハイヒールで踏む・・・

私は素直に、ファスナーを降ろし、すでに我慢汁で先がベトベトで糸を引いているペニスだけを露出させた。

「あらあら、いけないわねぇ?こんなに濡らしちゃって、女みたい。ふんっ、この変態!」と嘲笑されて、更に硬くなって、もう爆発寸前だった・・・

「ご、ごめんな・・・」と、言い終わる前に、顔に蒸れたパンストの足の裏が押し付けられた・・・

ツーンとした、彼女独特の蒸れた足とハイヒールの革のミックスされた濃厚な匂いに恍惚とした・・・

思わず、「(本当は臭くていい匂いなのに)臭いっ・・・とだけ」と言ってしまい、三度目の平手打ちが来た瞬間・・・あっという間の射精・・・

「こんなに早いの始めて。うふふふっ、あはははっ!」と甲高い声が金庫室ばかりか、おそらく、その外の事務所にも響いていたと思う・・・

金庫室から出た時には、事務所に来客が戻っていた・・・

その日は、すれ違うたびに、顔を合わすたびに、彼女にクスクスと笑われ続けて、終わった。

| | Comments (26) | TrackBack (0)

その他のカテゴリー

Affair | Books | Encounter | Gallery | Introduction | Items | Miscellaneous | Wanted