Porn Theater & Night Walk
昨日の昼間、男とペニスのしゃぶり合いをしてきなさいという、彼女の命令で、久しぶり(6年ぶりくらい)に地元の成人映画館の『〇〇小劇場』に行ってきました。
そこは、通常の映画館ビルの屋上にひっそりとあり、寂れた雰囲気がノスタルジックで、同じ屋上の敷地内?には画像のような、今は使われていないプラネタリウムの廃屋が残っていたりして、雰囲気的にはかなりお気に入りです。
中は90席くらいの大きさで、こじんまりとしていて、古いけれども、(昼間の早い時間帯に行ったからなのかもしれませんが)思ったほど汚いという感じではないです。
上映している映画は週代わりの三本立てなのですが、毎週ある程度テーマを決めているようで、今週は巨乳系ばかりでしたが、私には、はっきり言って興味ありませんでした。
やはり、海外物や裏物の無修正に慣れてしまうと、モザイクや隠しがあるのは、どうも物足りないのです。
見えそうで見えないところが、日本人的なエロスでいいという人も居るみたいなのですが・・・海外の悪い影響を受けすぎたのか、通常のセックスでも明かりを全灯でしかしない私には、モロに見えないとダメなのです。
この日は、上は全裸に直接ダウンジャケット、下は派手な蛍光イエローのTバックにレザーパンツを着て行きました。
まだ開館したばかりなのか、中に入ると、珍しく?ガラガラ・・・しかも、いつもは男だけなのに、これも珍しく中年のカップル(不倫?)だけが一番後ろの列の席に座っていた。
通路でしばらくそのカップルの様子を観察していたが、こんなところにカップルで来るというのは、露出なり調教なり、ある程度の刺激を求めてきているのは確実な訳だし、それだったら、是非、見せてもらおうかという気持ちで、同じ列の男性側に5席分くらいの間を空けて座った。
最後列は天井の照明が真上にあり、上映中とは言え、場所的にかなり明るかった。
女性は、長い髪をアップにしていて、ミニスカートに網タイツとハイヒールのブーツを履いて若ぶってはいるが、40代後半〜50代前半くらいの、もろに私好みの(美人ではないが、厚化粧でごまかしているような、安酒場のホステス風の)熟女で、手を男性の太ももにおいていて、男性は手を彼女の肩に回していた。
しばらくの間、館内中に充満するほどの強烈な香水の匂いを堪能しながら、横目でチラチラと観察していたが、何も起こらないので、今度は映画そっちのけで、露骨に顔を横に向けて、女性の身体を舐めまわす様に視姦した。
少しすると女性と目が合い、見られていることに気づいたようだが、恥ずかしそうに、すぐに目を逸らし、男性も特に気にした風も無くスクリーンを観ていたし、他に誰も居ないのに、わざわざ同じ列に座った私から離れようと移動したり、出て行ったりもしないので脈ありと判断した。
他に誰もいなかったので、ダウンジャケットの前を全開にし、レザーパンツの前を全開にし、蛍光イエローのTバックを露出させて、その上から勃起したペニスをなぞりながら、女性の顔をじっと注視しながら、再び目が合うのを待った・・・
目が合った瞬間・・・女性の視線が下(私のTバック)にさがり、続いて驚きの表情が浮かぶのを見逃さなかった。
一旦は顔を背けたが、チラチラと横目で見てくるのがわかったので、ペニスをTバックから出して、女性の顔を注視したまま、シゴき始めた。
すると、女性が男性の耳元で何かささやき、男性の股間を触り始めた・・・女性の視線はまだ私のビンビンに勃起したペニスと顔を往復していたので、目線が合うたびに、舌を出して、いやらしく唇を舐めて、挑発した・・・
男性が女性に何か話しかけると、女性はゆっくりと、男性のファスナーをおろして、ペニスを露出させ、私の顔を見ながら、綺麗なマニキュアをした手でシゴき始めた・・・
しばらく、手コキをしていたが、男性のペニスはそれが勃起の限界なのか、ズボンから出した時とあまり大きさは変わらず、(はっきり言って)小さかった。
それと対照的に、女性の口は(これまた私好みで)大きく、フェラチオを始めると、パクッと一口ですべて入ってしまうような感じで、それがまた妙にイヤらしく感じた。
あえて、女性側に座らずに、男性側に座ったのは、これ(フェラチオ)を想定して、しゃぶっているところが良く見えるようにという理由があったからで、見事に作戦成功!
もの欲しそうに、私の大き目のペニスを見つめながら、小さなペニスをフェラチオをしている色っぽい熟女・・・私とその男性のどちらもお互い勝手に優越感に浸っていたに違いありません(笑)
女性と目を合わせながら、思いっきり精子を(前の前の席くらいまで)飛ばしてしまい、これにも、彼女の驚きの表情を見て取ることが出来て、大満足して退出しました・・・でも、シート汚してしまって、ごめんなさい・・・映画館の方。
退出した後、しばらくロビーでのんびりしていたが、誰も入って来なかったので帰宅・・・結局、男とペニスのしゃぶり合いをしてきなさいという、彼女の命令は実行出来ず、帰ってからお仕置き・・・
赤い手枷・足枷、そして中型犬(というところが情けないけど)用の首輪とリードをつけたまま全裸で夜中の寒空の下、暖めてあげるという理由で、鞭で背中や尻を叩かれながら、公園を散歩しました・・・
夕方から、小さめのディルドをアヌスに入れておいて、そのままで来るように指示されていたのですが、そのディルドでオナニーをしたことがバレ(というより、自ら白状し)てしまい・・・鞭の柄にコンドームを被せて、四つんばいで挿入され、尻尾を付けたまま、片足を上げて、顔面に彼女の唾を吐きかけられ、罵声と嘲笑を浴びせられながら、小便をさせられました。
そして、鞭の柄を抜いた時に、先に大便が付いているということで、それを口で舐めて綺麗にするか、その場で、腸の中の汚い大便をすべて出し切るところを見せるかを選択させられ(選択肢があるだけ、優しい女王様?)・・・結局、公園のベンチの上から、(浣腸ではなく、普通に)大便をするところを見てもらいました(もちろん、飼い犬のふんの後始末は飼い主のマナー・・・でなくて、飼い犬の義務ですから、後片付けは自分でちゃんとしました)。
帰りも、もちろん全裸で車を運転させられ、途中コンビニに寄ると、明るい店内に抜けて前向き駐車をさせられ、ステアリングに手枷を通して、(全頭マスクは被せられましたが)全裸で拘束されたまま30分程放置され、(ちょうど、夜中の水商売の女性の帰宅時間だったので)出入りする多くの女性に、冷たい軽蔑の目で見られたり、指をさして好奇の目で見られながら笑われたりしました・・・
(男の惨めな裸でよろしければですが・・・)ギャラリーに何枚か画像がありますので、是非ご覧下さい。
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